Read Article

ニュースレター&音声教材バックナンバー無料ご視聴キャンペーン

ご好評につき、キャンペーンは終了しました。

top-shicho
<ニュースレター・音声教材>
※写真はイメージです。
実物は、オンラインでご視聴いただきます。
cdletter2

 

こんな風に思ったことは
ありませんか?

 

  • 「楽しい子育て実践会の入会を検討しているので、<ニュースレター>を読んだり<音声教材>を聞いてみたい!」
  • 以前、楽しい子育て実践会に入会していたので再入会をしたいから、最近の<ニュースレター>や<音声教材>の内容を知りたい!」

    など・・・・。
     
    楽しい子育て実践会の会員の方を信頼し、お役に立つ具体的な情報を楽しく学んでいただけるようにと<特別な情報><新鮮な情報><個人情報を含んだ内容>をニュースレターと音声教材では紹介しています。
     
    そのため、現在は、楽しい子育て実践会の、ニュースレターや音声のバックナンバーの公開や販売は行っていません。

    ただ今月はご入会金無料キャンペーンを行っていますし、ご入会を検討している方からのご要望があります。

    そこで、特別に、楽しい子育て実践会のニュースレターと音声教材のバックナンバーをご視聴いただけるようにしました。

     

    ニュースレター&
    音声教材バックナンバー視聴!

     
    ご視聴いただけるニュースレターと音声教材は、2016年10月号です。

    メインテーマは、
    「相談される親になる!~中学校問題解決事例編~」

    目次は次の通りです。

    目次

    • ~はじめに~中学校での問題解決のポイント
    • 「お友達から、嫌われ四天王に選ばれたみたい・・・」
    • 「学校の帰りに投げ飛ばされて、腕を擦りむいた・・・・」
    • 「合唱コンクールで伴奏をしたくないのに、伴奏者のテストを受けないといけない…受けたくない・・」
    • 「学校を休んだ日に、体育祭の出場種目決めがあった!休んでいる人がいる日に決めるなんて、ひどいよね・・・」
    • 生徒手帳には靴下はワンポイントまでは許可しますと書いているのに、ゴールデンウイーク空けから、真っ白い靴下だけになった・・・おかしいよね・・・。
    • 「学校主任の先生が男子に体罰をしている・・・」
    • 「『言葉使いに気を付けましょう』と全体朝礼で言っているのに、教頭先生は、生徒に『お前ら!』と言っている。学校に行きたくない・・・」
    • 編集後記「最終決定権は子どもに!」

     

    ニュースレター&
    音声教材ご感想

     
    2016年10月号のニュースレターのご感想を紹介します。
     

    このフレーズは
    使える!と思いました

     
    Qお名前 :Y.A 様

    Qお住まいの都道府県・国名:東京都

    Qお子様のご年齢と性別:3歳6ヶ月(男)

    Q何号のご感想ですか?:2016年10月号(112号)

    Qこのニュースレターで、どのような気づきや学びがありましたか?

    息子はまだ3歳ですが、今月の中学校の事例は非常に参考になりました。

    我が身を振り返ってみると、小学生の時にはすでに「親には相談できない」と判断しており、幼児期に親の対応を見て、既に子どもは親に相談できるか/できないかをジャッジしていると思うからです。

    ですから、幼児期の今から、「相談される親になる」よう、子どもの話にはよく耳を傾け、真摯に対応しなくてはいけないな、と思いました。

    そして、勉強になったのは、Aちゃんの訴えに対する理加さんの対応です。

    どの事例も、Aちゃんに適切に質問することで、Aちゃん自身が答えを導きだせるようにしていらっしゃいますよね。

    私事ですが、「適切に自分自身に質問する」のは、今の私のテーマでもあるので、大変参考になりました。

    また、「学校を休んだ日に、体育祭の出場種目決めがあった!休んでいる人がいる日に決めるなんて、ひどいよね・・・」の事例では、Aちゃんにまず、「ひどいよね」ではなく、「学校を休んだ日に出場種目決めがあったのを、Aはひどいと思ったんだ・・・」と受け止めていますね。このフレーズは使える!と思いました。

    それにしても、Aちゃんの相談事を読んで、感受性豊かなお子さんに育っているな~とうらやましく感じました。

    そして、Aちゃんが相談事ができる理加さんとの信頼関係。こちらもとてもうらやましいなと思いながら読みました。

    私も、息子と信頼関係が築けるように頑張ります。

    Q今後、ニュースレターで気づいたことや学んだことを何に活用されますか?
    →やりとりの中で時々、個人分析が役にたっていますね。私は個人分析をまだ使いこなせていないので、もう一度テキストをやり直したいと思いました。

    Qこのニュースレター全体のご感想を「良かった」=★の数で表すと5点満点中、何点ですか?
    →★★★★★

    Qご自宅の絵本の数を教えてください。:360冊

     

    とても良い予習が
    出来ました

     
    Qお名前 :匿名希望様

    Qお住まいの都道府県・国名:島根県

    Qお子様のご年齢と性別:9歳(女)、12歳(男)

    Q何号のご感想ですか?:2016年10月号(112号)

    Qこのニュースレターで、どのような気づきや学びがありましたか?

    →111号を読んだ時から、具体的な対応を知りたかったので、112号をとても楽しみにしていました。

    どの相談に対しても、対応が具体的でわかりやすく書かれていて、とても良い予習が出来ました。

    どんな些細な相談にも、真摯な態度で向き合っている理加さんを尊敬しますし、自分の番が来た時にはそうありたいと思いました。

    Q今後、ニュースレターで気づいたことや学んだことを何に活用されますか?
    →子供から相談を持ち掛けられた時には、どうしたら子供が快適に日々の生活を送ることが出来るかを一番に考えて解決策を子供と考えることの出来る母親になりたいです。

    コミュニケーションの絡んだ相談が来た時には、個人分析のことを思い出して、活用できると良いなと思いました。

    Qあなたや配偶者やお子さんに関する 「良かったこと」「素敵な変化・成長」「問題を解決した経過や結果」を教えてください。

    →先日、グランドゴルフの市大会があり、2年連続で優勝しました。

    今年は6年生で最後の大会だったので優勝で出来たことも嬉しかったのですが、それよりも私としては嬉しかったことがありました。

    開会式の時にいきなり選手宣誓を頼まれました。それも15分くらい前に…原稿もなく適当にやってくれと言われ「大丈夫??」と思いましたが、息子は主人と相談して立派にやっていました。

    高学年になってからは、学校の代表などで人前で挨拶することが多いと聞いていましたが、場慣れしている様子で堂々とした態度に成長を感じました。

    私自身は人前で話すのが苦手なので、子供たちには人前で話すのが好きな人になって貰いたいと思っていました。これも願いが叶った一例かもしれませんね。

    Qこのニュースレター全体のご感想を「良かった」=★の数で表すと5点満点中、何点ですか?
    →★★★★★

    Qご自宅の絵本の数を教えてください。:800冊

     

    中学生時代を
    思い返して納得していました

     
    Qお名前 :S.R 様

    Qお住まいの都道府県・国名:愛知県

    Qお子様のご年齢と性別:9歳2ヶ月(女)、6歳4ヶ月(女)

    Q何号のご感想ですか?:2016年10月号(112号)

    Qこのニュースレターで、どのような気づきや学びがありましたか?
    中学生の子がどんなことに悩んだり、心に引っかかったりするのかという事を、自分の中学生時代を思い返して納得していました。

    自分だったらどう対応するだろうかと思い、解決された話を聞けるのは本当に学びになると思いました。

    悩みごとに違う解決法をとられていて、最終的には本人の意思に従うという事が参考になりました。

    Q今後、ニュースレターで気づいたことや学んだことを何に活用されますか?
    親に話が出来るという事は重要ですね。

    今の時期から信頼できる親になるように、娘が話を始めたら、手を止めて耳を傾けて聞きたいと思います。

    また、相談されるだけではなく、解決する手段を知ることが出来たので、これからの自分の子育てにいかしたいと思います。

    まず、娘の話を聞けることを楽しみたいと思います。

    今は、学校での話や友達の事など、いろいろ思いつくままに話してくれているので。

    Qあなたや配偶者やお子さんに関する 「良かったこと」「素敵な変化・成長」「問題を解決した経過や結果」を教えてください。

    →長女のお友達が体を動かすことが好きな子なので、一緒に持久走大会の練習をしているそうです。

    長女自身は走ることは苦しくて嫌だと言っているので、お友達の影響を受けているようです。

    前よりもたくさん走れるようになったと喜んでいました。

    子どもが喜んでいるのを見るのは嬉しいです。

    Qこのニュースレター全体のご感想を「良かった」=★の数で表すと5点満点中、何点ですか?
    →★★★★★

    Qご自宅の絵本の数を教えてください。:1000冊

    毎年9月1日は中学生の自殺が一番多い日だそうです。

    次に多いのは、8月31日と9月2日・・・・。

    私は中学生の頃いじめに遭ったことがあります。

    その経験やたくさんの親御さんの相談を聞いて感じるのは、「子どもが親に相談できれば、もっと違う結果になることもあるのではないかしら・・・・」ということです。

    そんな思いも込めて、このニュースレターを作成しました。

    中学生以下のお子さんをお持ちの親御さんには、子育ての予習になると思います。

     
    ご好評につき、キャンペーンは終了しました。
     

    top-shicho
    <ニュースレター・音声教材>
    ※写真はイメージです。
    実物は、オンラインでご視聴いただきます。
    cdletter2

     

    携帯メールから送信され、ご返信メールが届かないケースが発生しています。

    1papamama.comを受信拒否解除の上、お問い合わせください。

    ※ フォーム送信後スグに返信文が届かない場合は、お手数ですが改めてフォームよりご入力ください。
     
    ご好評につき、キャンペーンは終了しました。
     

    Return Top